60歳からの面白い事探し(モテオジサンになろう 1-1)

 魅了ある男性になろう

 こんにちは、天恵の里 岐阜銘石本舗ブログの渡辺です。

 少子高齢化が、どんどん加速され、生まれてくる子供の数が、昭和22年から一時期を除きどんどん減少し、今、日本人の人口が危惧されています。

 私が、学生時代や社会人になりたての頃、女性が気になってしょうがなかった時期がありました。(今でも、少し気になりますが、若い時ほどではありません。 ‘当然ですが‘)

 よく「女性のお尻ばかり追いかけてなくて、勉強しろ 仕事をしろ もっとまじめにやれ」などとよく言われました。(私だけかもしれませんが、私たちの世代では共感できる人も多いのではないかとも思います。)

 今の若い人たちを見ると、すごく落ち着いた方々ばかりに思えてなりません。

 事実、結婚する若い人たちが、減ってきているのもその為かもしれません。

 今回の ”60歳からの面白い事探し” では、まだ結婚されていない方や結婚はしたが、ご縁がなく離婚された方、妻に先立たれた方、でひとりでお見えになる方も多いのではないか と思いお話をしたいと思います。

 そんな時、何か解決出来ることはないか ということで続けていきます。(悩みがあっては、心から面白い事を探すのは、難しいということもあり一緒に考えていこうということです。)

 私たちの年になっても、とくに若い女性が事が気になる人が多いようです。(これは自分も同じです。)

 この ‘‘60歳からの面白い事探し‘ と言う題目においても、男から見ると人生を楽しく、又豊かに過ごすためにも、女性とのお話が出来るくらいは、必要かと私は思います。(そんなことを思うのは、お前だけだ と言われる方もお見えになると思いますが、・・・・)

 今回は、このことに焦点を当てて、どうすれば女性が気を寄せてくれるのか?、もてる‘男性‘の条件とは、なにかを考えてみました。

 また、今回の女性は、独身、既婚の関係なしにしました。(次回のブログでは違うことも書いてみたいと思います。)

 これは、年代によっても女性の接し方が違ってきます。

 まず、もてる男の条件は、なんだと皆さんは思いますか?少し前のテレビのコマーシャルに、確かトラクターの宣伝だったと思いますが、‘‘男と言う字は、田んぼの力” などというものがあったように記憶しています。

 しかし、現代では、あまり通用しなくなったと思います。そもそもトラクターに乗っている男の数は、ぐっと減ってきていると思います。(私は乗っています。)笑

 このもてる男の条件は、後ほどお話することにし、

 まず、相手(女性)と出会わなければ話にならないのですが、これには少し技術がいるのかも知れません。

 どんな技術かと言えば、女性に自分をまず知ってもらわないと話にならない訳で、これはどうするかと言うと、私の浅はかな経験から申し上げると、片っ端から女性に声をかけ自分を知って貰うことが大切です。

 「なんだ そんな事か そんな事は、少し考えればわかる事じゃないか、それにこの年になってそんな事が出来るのか?」そんな声が聞こえてきそうです。当然の事かも知れません。

 更に、こうした経験をしたことがある人は、このことはけっこう難しく技術がいるものです。むやみやたらと声をかけると怪しいおじさんに間違えられる可能性も否定できません。

 では、どうすればいいのか、

 あまりこのことは、すぐに教えたくないのですが、なぜならば、聞けば非常に簡単なことですが、自分で見つけるまでは非常に苦労したからです。

 最初は、よく行く喫茶店やスーパーマーケットである程度、顔みしりになった女性に声をかけるのです。    又別の方法としては、犬などと一緒に散歩している女性などには、その犬を精一杯褒めるです。そうして顔見知りになっていくのです。

 そうして女性を見つけていくのです。(何事も経験がものを言います。さらに言えば好きこそ物の上手なれです。)

 そうして気の合った女性の距離を少しずつ近づけていくのです。(こんなことを教えてくれるところは絶対に少ないと思います。)

 ある程度、女性との距離が、近づいてきたら、次の段階に入ってきます。

 よくある程度の歳の女性を ‘‘熟女‘‘ などと言いますが、男の場合 ‘‘枯れ専‘‘ と言います。

 (ちなみに ‘‘枯れ専‘ とは、「枯れた男性専門」の略です。主に年上の男性を好む女性のことを言います。特に20代後半~30代くらいの女性が、50代~60代の男性ばかりに惹かれることを表しているそうです。)

 実は、そうなんですね、オジサン好きの若い女性は多いそうです。(よかったですね)

 では、では本題はここからです。

 おじさん好きの女性は、こんな男性に敷かれるそうです。

 1 社会的に認められた人や経済力のある人(要は金持ち)

   若い女の子は、まだ生活が未熟なため不安が多い。同世代に比べると判断力、人間的な幅がある人に魅力を感じる。

 2 甘えられる人

   今の自分の生活に不満があるとき、誰かに言いたいときに聞いてくれる人

 3 経験の豊富さ    

   尊敬できる、一緒にいて楽しい    などなど 

 では、どのようにしてオジサン好きこのような女性をみつけるのか?

 当然、距離の近くなった女性の中から見つけるのですが、

 本当は、ここまでは言いたくなかったのだが、ここまで読んでいただいた方のために特別にお教えいたします。

 相手の女性が、今まで置かれていた環境などを聞いてあげる。ここまでくると相当女性との距離は更に近くなっているはずです。

 そしてずばり、枯れ専の好きな女性は、実は父親との距離が離れていたり、小さい頃に父親に甘えられなかった女性が多いようです。(うん これはもうすでに奥秘伝に入るな ・・・・心のつぶやき)

 話がまだまだ続きますので ここで ‘‘モテオジサンになろう 1-1‘‘ を閉じたいと思います。

 つぎは、モテオジサンになろう 1-2 に続きます。

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